これを何処に分類するか迷いつつ、DVDだからこっちに載せてみた。
椎名林檎の「賣笑エクスタシー」をば購入しましたー。
理由は単純明快、天城もとい賢太郎さんがちょいと出てるから(爆)
アホだなーとか思いつつ買っちゃった。もう、賢太郎さんっていうか、天城が見たいんですよッ!!
「百色眼鏡」と「茎(STEM)」を購入した方のみのご招待のイベントだったみたいです。
最初から最後までの演出が好きです。(こういう見方するのは、もう私のくせかもしれない)
椎名林檎の登場から退場まで、余すことなく収録されてる(笑)
設定は、百色眼鏡の後ってカンジ。
丁度、百色眼鏡のシーンで天城が寝てるシーンが映像で流れて、客席にライトが灯ったと思ったら!!そこに天城登場!!袴姿だぁぁぁw(天城なので当たり前 笑)
ステージに設置されている穴を覗くと、スクリーンに穴を覗く天城のどアップ(笑)
...可愛いな...。その合間にスクリーンでは、百色眼鏡のシーンが入りつつーの、最後「お帰りなさい」の後、会場の外が映し出されレトロなBMWに乗った林檎ちゃん登場!
林檎ちゃんの着ていた着物は、百色眼鏡で着ていた白を貴重にしていたヤツでした。(その演出がたまらんなー)楽屋にt林檎ちゃんがはけた後、鈴の音が聞こえてくると、天城が各席の方を見ながら口だけ動かして「本物?本物?」と聞いて、かぶりつくように穴の中覗いてる(笑)
もう、そんな天城が大好きだッ!!!
その後スクリーンに、「天城役 小林賢太郎(ラーメンズ)→」になると軽く手を上げてる天城つーか賢太郎さん。その文字の下に「本物です」の文字(笑)うわぁぁ!!やっぱ賢太郎さんの「本物?」発言は計算かッ!!(笑)そして、スクリーンのとこ行って、片膝でしゃがむとこなんか、もう!!好きだよね!そういうのッ!と思ってしまう。
ちなみに本編は、曲自体はジャズっぽくアレンジされていたんですが、凄く良かったw
斎藤ネコさんがアレンジしてるしねー。今年出た「平成風俗」のアレンジでやってました。
アレンジされた「歌舞伎町の女王」は凄く好きッ!!後、「迷彩」!!ジャズ系にアレンジされて凄く好きーーー!!
後、特典でデビュー当時の映像とか御宝映像があってかなり美味しいDVDでしたw
田辺誠一さんが監督のショートムービーが四本入ったオムニバスショートムービー。
何故これを見たかって言うと.......
そのショートムービーの一つに賢太郎さんが出てるから(爆)
まあ、私がDVDを借りる理由なんてそんなもんですから(笑)
ちなみに賢太郎さんが出ているのは、「LIFE」
ある女性(大塚寧々)の一生を描いたもの(時間は9分)
台詞全く無し。あるのは海の波の音。
最初は子供が林檎を頭に乗っけて歩いていて(途中から大塚寧々さんが画面の手前でその男の子から少し離れて歩いている)、歩いて行くとその子が小学生から中学生、そして大人の男性(賢太郎さん)に成長していく。
その二人は出会い結婚し、子供が出来るが、ある日別れてしまう。女性は子供と二人で歩んで行くが、その子も成長し、母親から離れ恋人と歩んで行く。女性は子供見送りまた一人で歩み年老いていく。
流れ的にはこんなカンジなんですが、正直特典映像の田辺さんのインタビューを聞かないと分からない(爆)
というより、私が賢太郎さんに釘付けだったのが悪い(爆)
だってさー二人がくっつくシーンがまた萌えっていうか、シュチュがめっさイイ!
大塚寧々より少し先を賢太郎さんが歩いているんだけど、画面から消えたと思ったら、大塚寧々の行く先で、
両手広げて賢太郎さんが待ってるんだよーー!!!(発狂)
まるで「俺の胸に飛び込んでこいッ!!」的な具合でッ!!(顔は笑顔というか微笑み)
あ~~~私も飛び込みたいです。(アホな子)
腕広げてなくとも抱きつきたい。(イタイ子)
その後、二人で手を繋いで歩んで行くんですが、その時の賢太郎さんの笑顔がね......。
ものっそ嬉しそう.....。
昨日、六本木のTUTAYAにて見つけたのですよ。
ラーメンズの小林賢太郎ソロのDVDを。
てか、ジャケ写の賢太郎さんめっさカッコいいんですけどッ!!!!
レビューとかを読んで、かなり評判がよかったので機会があれば見たいとは思っていたのですが、ジャケ写見た瞬間、即買いしてしまいました(笑)
と言ってもHMVモバイルにてですが(笑)
多分、届くのは明日の朝ぐらいだと思うので、それが楽しみですw
